イベント情報

にっぽん太鼓物語

にっぽん太鼓物語

太鼓奏者・木村優一と太鼓楽団・大地の会による「にっぽん太鼓物語」

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木村優一:公式HP http://kimurayuichi.com/
プロフィール
1996年、和太鼓の第一人者である林英哲に師事。
神戸を拠点にするグループでは創設から携わり、
16年間に及び中心メンバーを務めたほか、舞台の構成、演出家として活躍。
2013年、外山雄三作曲「管弦楽のためのラプソティー」を
兵庫県立芸術文化センター管弦楽団と共演。
2017年には、神戸開港150周年記念祝賀会のオープニングにて、
秋篠宮同妃両殿下ご臨席のもと、御前演奏の役割を果たす。
近年は活動の幅を海外へも広げて、2014年から毎年アメリカでの演奏、ワークショップも行い、2017年には太鼓楽団大地の会のアメリカ公演も成功させる。
2018年には「神戸国際taiko音楽祭」を開催し、
総合プロデューサーとして新しい形の太鼓フェスティバルを確立した。
平成22年兵庫県坂井時忠音楽賞、平成24年神戸市文化奨励賞、平成25年兵庫県芸術奨励賞を受賞。
和太鼓の潜在された魅力を最大限に引き出せるアーティストとして注目を集めている。

日:11月25日(日)
時:14:00~16:00
所:しづかホール
料:¥2,500(前売り)
問:0799-62-2001
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